お客さまよりいただきました「ご要望、苦情」等のお声は、ISO10002(苦情対応マネジメントシステム)のフレームワークに則り、各部門に配置された苦情対応責任者が中心となり改善に取り組みます。取り組み状況は、苦情対応管理責任者により管理され、コンプライアンス・リスク管理部による検証を経て品質管理委員長をはじめとする経営者が出席する「苦情対応関連報告会」への報告が実施されています。また、「苦情対応関連報告会」の内容は、毎月開催する「品質管理委員会のマネジメントレビュー」を通じて全部門の責任者が共有します。























