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外貨建MMF

外貨建MMF
外貨建MMF 好利回り 1万円 主要ネット証券最低水準の外国為替スプレッド
外貨建MMFは、高格付けの各国短期証券等で運用する好利回りが魅力の外貨建投資信託です。当社では、米ドル、ユーロという主要通貨とカナダ・ドルや利回りが高い豪ドル、ニュージーランド・ドルの5通貨を、主要ネット証券最低水準の外国為替スプレッドで提供しています。

最新情報
「外国債券も外貨建MMFも!現金プレゼントキャンペーン」
期間中、外国債券・外貨建MMFを1回の注文で指定金額以上お買付いただくと、お買付金額に応じた現金をプレゼントいたします。
期間:2012年2月13日(月)〜2012年6月29日(金)
※2012年7月末までにお客さまの証券口座に入金いたします。

外国債券 お買付金額
5万外貨以上
(南アフリカランド・メキシコペソは50万外貨以上)
5万外貨を超える1万外貨ごとに
(南アフリカランド・メキシコペソは10万外貨ごと)
円貨決済 5,000円 1,000円をプラス
外貨決済・
外貨建MMF決済
3,000円 1,000円をプラス
※南アフリカランドとメキシコペソは外貨建MMF未取扱です。

外貨建MMF お買付金額
300万円以上 300万円を超える100万円ごとに
円貨決済 5,000円 1,000円をプラス
※本キャンペーンにおけるプレゼント金額合計の上限は外国債券、外貨建MMFを合わせて10万円です。

カブドットコム証券の外貨建MMFの特長
point1 購入手数料無料、外国為替スプレッドが主要ネット証券最低水準
主要ネット証券最低水準の外国為替スプレッドで、銀行の「外貨(普通)預金(50銭〜2円50銭程度程度)」と比較しても割安。
MMF通貨 カブドットコム
証券
SBI証券 楽天証券 マネックス
証券
松井証券
米ドル建 ±20銭 ±25銭 ±25銭 ±25銭 ±20銭
ユーロ建 ±40銭 ±80銭 ±50銭 ±50銭 -
オーストラリア・ドル建 ±60銭 ±1円 ±70銭 ±70銭 -
カナダ・ドル建 ±60銭 ±80銭 ±80銭 - -
ニュージーランド・ドル建 ±60銭 ±1円 ±70銭 - -
※2011/5/24現在 各社のホームページを参照し当社作成。 “−”は取扱なし。

<外国為替スプレッドとは>
外貨建MMFでは、申込・解約手数料は無料ですが、円貨から売買する場合設定時・解約時ともに「外国為替スプレッド」分をご負担いただきます。(例えば、米ドル建MMFの場合外国為替スプレッドは20銭ですので、当社の定める実勢レートが81円の場合、外国為替スプレッド(20銭)を加えて、設定時は81.20円、解約時は80.80円となります。
銀行で販売している外貨(普通)預金をお申込になる場合も、円貨を外貨にする際(預入時)および外貨を円貨にする際(引出時)、同様に外国為替スプレッド分の費用が発生いたします。(その名称および外国為替スプレッドは銀行により異なります)。

point2 1万円から購入可能
1万円以上、1円単位でご購入いただけます。少額からはじめられます。
point3 好利回り
国内で販売されている外貨建MMFの中で好利回りを維持する「ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド」をラインアップ。

【参考】
一般的な銀行の外貨(普通)預金の金利は、米ドル0.01%、ユーロ0.10%、豪ドル・ニュージーランドドル0.50%程度です。

<「ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド」年換算利回り(税引き前)>
ファンド名 利回り
国旗ニュージーランドドルMMF2.04%
国旗カナダドルMMF 0.64%
国旗豪ドルMMF3.68%
国旗ユーロMMF0.21%
国旗米ドルMMF0.21%
※直近7日間平均利回り(税引き前)、確定利回りではなく実績により変動します。

外貨建MMFと外貨(普通)預金との違い
外貨建MMFと外貨(普通)預金は似ていますが、それぞれにメリット・デメリットがあります。それぞれの特性を比べていただき、ぜひカブドットコム証券の外貨建MMFをご検討ください。
メリット1 外国為替スプレッドが小さい!
メリット2 好利回り
メリット3 為替差益に税金がかからない!

<外貨建MMFと外貨(普通)預金の比較表>
  外貨建MMF 外貨(普通)預金
外国為替スプレッド
(為替手数料)/片道
米ドル建20銭
ユーロ建40銭
オーストラリア・ドル建60銭
カナダ・ドル建60銭
ニュージーランド・ドル建60銭
 *当社の外国為替スプレッド
50銭〜2円50銭程度



 *大手銀行の通常外国為替スプレッド
金利にかかる税金 分配金の20%が源泉徴収 利息の20%が源泉徴収
為替差益にかかる
税金
非課税扱い、確定申告不要 雑所得として課税対象、確定申告が必要(※1)
解約の自由度 いつでも可能
(買付約定日当日や休日は不可)
いつでも可能
金利 運用実績による分配、複利効果も期待できる 変動金利
保管料 間接費用として管理報酬・投資顧問報酬等あり(※2) 不要
資産保護 分別管理され、万一当社が破綻した場合でも、お客さまの資産は保全される 預金保険の対象外
※上記は一般的な外貨普通預金について掲載しています。詳細は取り扱い金融機関(銀行等)でご確認ください。
※1 年収2,000万円以下の給与所得者で給与を1カ所のみから得ている場合、為替差益を含めた給与所得および退職所得以外の所得が年間20万円以下であれば確定申告は不要。為替差損は黒字の雑所得から控除可能。
※2 管理報酬年率0.01%、投資顧問報酬年率0.15%(上限)、代行協会員報酬年率0.65%(上限)、保管受託報酬年率0.04%、管理事務代行報酬年率0.06%(詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「手数料等及び税金」ご参照)

外貨建MMFの概要
銘柄名 ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド
対象通貨 米ドル、ユーロ、豪ドル、カナダ・ドル、ニュージーランド・ドル
管理会社 SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ
投資方針 質の高い金融市場証券に投資することにより、元本を維持し流動性を保ちながら、好収益を得ることを目的とする。管理会社は1口当たり純資産価格を1米セント、1ユーロ・セント、1豪セント、1カナダ・セント、1ニュージーランド・セントに維持するよう最善を尽くすものとする。
買付単位 1万円以上1円単位
売却単位 1口単位(1口=1米セント単位、1ユーロセント単位、1カナダ・セント単位、1豪セント単位、1ニュージーランド・セント単位)
取引日 ロンドン、ニューヨークおよびルクセンブルグ(さらにユーロ・ポートフォリオの場合フランクフルト、オーストラリア・ドル・ポートフォリオの場合シドニー、カナダ・ドル・ポートフォリオの場合トロント、ニュージーランド・ドル・ポートフォリオの場合ウェリントン、オークランド)の銀行営業日であり、かつ日本の販売会社の営業日。
約定日/受渡日 約定日:毎営業日15:00までの受注分は当日約定。15:00以降の受注分は翌営業日約定。
受渡日:約定日の翌営業日
売買手数料 なし。ただし、外国為替スプレッドがかかります。
約定為替レート 毎営業日15:30頃のインターバンクレートを基準として当社が決定する実勢レートに外国為替スプレッドを加減したレート。
課税関係 月末分配金再投資の際に、20%の源泉分離課税。売却による為替差益は非課税です。
分配金 毎日実績分配として、毎月末に再投資されます。
 外貨建MMF累積投資約款(平成23年4月改訂/PDF形式/24KB)

外国債券の利払い、償還金、売却代金の受渡に外貨建MMFがご利用いただけます。
◆外国債券の外貨建MMF決済
保有中の外貨建MMFの残高から外国債券をご購入いただけます。
また売却時に外貨建MMF決済を選択すると、利金・償還金を外貨建MMFでお受取いただき、そのまま運用いただけます。(当社で取扱中の外貨建MMF通貨に限ります。)
外国債券の外貨建MMF決済

■外国債券取引での外貨建MMF決済活用例
外国債券の買付時や利金・償還金の受取り時に、決済方法を「外貨決済」「円貨決済」「外貨建MMF決済」からお選びいただけます。たとえば、円高の時に為替取引により預り金を先に外貨に交換しておき、時間をおいて債券価格が下落(利回りが上昇)したタイミングで外国債券を買付けたり、逆に償還時に円高になってしまったので外貨建MMFのまま運用したいという場合は「外貨建MMF決済」を選択する、というようにお客さまの資産状況や為替変動に応じた柔軟な資産運用が可能です。

<為替取引・外貨建MMF決済の活用例(豪ドル建債券の場合)>
  1. 円高時の有利なタイミングで為替取引によりお預り金(円)をオーストラリアドルに交換※
  2. 債券価格の下落(利回りの上昇)のタイミングで豪ドル建て債券を買い付け
  3. 償還時のタイミングで再び円高になったため、為替差損を確定しないため外貨建MMF決済に変更
  4. 外貨建MMFの分配金を受け取りつつ、円安になったタイミングを見計らって外貨建MMFを売却して円に交換※
※通貨交換取引時には為替スプレッドが発生いたします

外貨建MMF決済為替取引・外貨建MMF決済の活用例

積立(外貨建MMF)
積立(外貨建MMF)とは
「積立(外貨建MMF)」は毎月1万円以上1円単位でお申込いただけ、当社証券口座はもちろん銀行口座からの自動引落にも対応し、積立日も自由に設定していただける非常に便利な積立サービスです。低コスト/好利回りな外貨建MMFを、通貨分散も含めた幅広い分散投資/積立投資にぜひお役立てください。
積立(外貨建MMF)


・毎月10,000円以上1円単位の少額から積み立てできる
・積立プラン毎に「毎月○日」と自由に設定でき、年2回まで増額設定可能
・5通貨(米ドル、ユーロ、カナダドル、豪ドル、NZドル)から選ぶことができる
・銀行預貯金口座からの自動引落(口座振替)か、当社証券口座からの引落で決済できる。
・Webからカンタンに、お申込、内容変更、取消ができる
・引落結果や約定結果を、メールや電話に自動通知できる
・買付後は、通常通り売却できる


サービス名称 積立(外貨建MMF)
注文受付時間 24時間
対象銘柄 米ドル、ユーロ、豪ドル、カナダ・ドル、ニュージーランド・ドル
指定金額 10,000円以上1円単位で指定
指定金額の範囲内で買付が実施されます。
購入代金 お預り金または、自動引落から購入代金に充当します。
自動引落利用可能金融機関:三菱東京UFJ銀行・三井住友銀行・みずほ銀行・スルガ銀行・大垣共立銀行・ゆうちょ銀行・ジャパンネット銀行
売買単位 指定金額での購入可能口数となります
設定可能項目 以下の項目が設定可能です。
(1)毎月の指定日(自動引落日、またはお預り金が拘束される日)
(2)毎月の指定金額(10,000円以上1円単位)
(3)積立方法(自動引落、またはお預り金)
(4)増額月(最大年2回)、増額金額(1円以上1円単位)
口座管理料 無料
積立(外貨建MMF)、投資信託、証券口座、すべて口座管理料等は無料です。
※積立(外貨建MMF)は、インターネット(パソコン)でお申込みいただけます。お電話(オペレーター・自動音声応答)、iモード、EZweb、Yahoo!ケータイ、AIR-EDGE PHONEではお申込みいただけません。
※投資信託の購入は、基準価額の変動により元本を割り込み損失を被ることがあります。お取引に際しては、目論見書(商品毎)・目論見書補完書面(投資信託)をよくお読みください。
※積立(外貨建MMF)のご指定日19:00以降から積立買付約定までの間に、最大買付可能額を利用して株式等の買付のご注文を発注した場合又は未決済勘定が発生している場合には、約定・未約定の如何に係らずお預り金(銀行自動引落サービスでのご入金を含む)は株式等の買付のご注文又は未決済勘定に対して優先して拘束されます。その結果、積立買付可能額が不足した場合、積立の買付のご注文は積立金額条件を満たさないこととなり取消となります。


当社の口座を保有されている場合、全てのお手続きがインターネット上で完結します。
 1. ログイン後トップ画面左上の「取引画面一覧」より「積立(外貨建MMF)」をクリック
 2. 「外国証券取引口座約款」、「外貨建MMF累積投資約款」、「米国籍者、グリーンカード(米国永住権)保有者、米国居住者ではないこと」をご同意、ご確認の上申込をする。
 3. 積立(外貨建MMF)の取引画面を開く(1を参照)。
 4. 銘柄を選び、「積立」ボタンをクリックする。
 5. 「外貨建投資信託の定期積立取引取扱規定」に同意する。
 6. 毎月の買付金額、毎月の指定日、決済方法、増額指定(お客さま任意)を決める。目論見書を確認し積立(外貨MMF)開始。
※「らくらく電子交付(報告書等)」および「らくらく電子交付(目論見書等)」のご契約がお済みでない方は、事前にお申込が必要です。「外貨建MMF累積投資約款」ご同意後は「らくらく電子交付(報告書等)」はご解約いただけません。
※2001年4月以降に証券口座をご開設いただいたお客さま、およびそれ以前に口座開設した方の一部は、すでに「外国証券取引口座約款」にご同意いただいています。


◆1万円からはじめられます。

1万円以上1円単位で購入の設定ができるため、お客様の投資資金にあわせた積立プランが立てられます。

◆リスク分散?任せてください!

個人でいろいろな投資対象への分散投資を行うのは非常に困難ですが、外貨建MMFは高格付けの各国短期証券等で運用するするため多岐にわたる投資対象への分散投資が可能です。

◆ボーナス増額も自由自在。

月々の引落に加え、12ヶ月の何月でも年2回の積増が可能。

◆引落日は自由に決められます。

引落日は毎月1回、ご都合にあわせて引落日を指定できる、柔軟なシステムです。たとえばあなたの給料日にあわせて資産運用。積立するのに引落日も気にする必要はありません。

自動引落もカンタンに設定したい

◆「ゆうゆう決済」で自動引落もカンタン設定。

すでに自動引落設定をされている方は、そのままご利用いただけます。自動引落設定がまだな方は、WEB上から自動引落サービス書類の申込みを行なってください。
また、三菱東京UFJダイレクトの銀行口座をお持ちのお客様に限り口座振替申込受付サービスから迅速な登録手続きが出来ます。

【当ファンドの重要事項】
■ ファンドに係るリスクについて
ファンドは、主に外貨建の公社債や短期金融商品など値動きのある証券に投資します。組入債券などは、金利の変動や債券発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等で値動きするため、ファンドの純資産価額も変動します。また、ファンドの受益証券は、純資産価額が外貨建で算出されるため、円貨でお受取りの際には為替相場の影響も受けます。したがって投資元本を割り込むことがあります。ファンドは元金が保証されている商品ではありません。これらの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属いたします。
ファンドの純資産価額の変動要因としては、主に「価格変動リスク」「金利変動リスク」「信用リスク」「為替リスク」などがあります。
○ 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
■ ファンドに係る手数料等について
○ 換金時に直接ご負担いただく費用
 ・ 信託財産留保額:ありません
○ 投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用
 ・ 管理報酬等
    日々の純資産総額に対して年率0.91%(上限)を乗じた額およびその他の費用がファンド資産より控除されます。
<内訳>
管理報酬:年率0.01%(上限)
投資顧問報酬:年率0.15%(上限)
代行協会員報酬:年率0.65%(上限)
保管受託報酬:年率0.04%(上限)
管理事務代行報酬:年率0.06%(上限)
 ・ その他費用
他にファンドの設立・開示に関する費用等(監査報酬、弁護士報酬、有価証券届出書・目論見書等の印刷費用を含みますが、これらに限られません。)をファンドより間接的にご負担いただいております。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。
上記手数料等の合計額については、投資者の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「手数料等及び税金」をご覧ください。

関連リンク
※投資信託の購入は、基準価額の変動により元本を割り込み損失を被ることがあります。お取引に際しては、目論見書(商品毎)・目論見書補完書面(投資信託)をよくお読みください。
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口座番号・パスワードが分からない方は下記へご連絡ください お客様サポートセンター フリーコール0120-390-390 携帯PHS03-6688-8888(有料) 受付時間:平日午前8時から午後5時(年末年始を除く)
 
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