三菱UFJフィナンシャル・グループで設定・募集・販売するブラジルレアル建てのブラジル国債を中心に投資するファンドです。原則として為替ヘッジを行いません。
当ファンドは三菱UFJフィナンシャル・グループの三菱UFJ投信が設定し、三菱東京UFJ銀行(証券仲介)、三菱UFJモルガン・スタンレー証券とともに、当社はネットの個人投資家向けに募集/販売いたします。
当ファンドは三菱UFJフィナンシャル・グループの三菱UFJ投信が設定し、三菱東京UFJ銀行(証券仲介)、三菱UFJモルガン・スタンレー証券とともに、当社はネットの個人投資家向けに募集/販売いたします。
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※当社では「分配重視型」と「成長重視型」のスイッチング(乗換え)は取扱っておりません。
■ブラジル債券投資の魅力
ブラジルのレアル建て国債への投資には、以下に掲げる魅力があります。
■ブラジル債券への投資にはリスクがあります。詳しくは、「当ファンドの主なリスク」をご覧ください。
ブラジルのレアル建て国債への投資には、以下に掲げる魅力があります。
■ブラジル債券への投資にはリスクがあります。詳しくは、「当ファンドの主なリスク」をご覧ください。

・ 上記グラフの利回りは現地通貨ベースで表示しているため、為替変動リスクの影響を受け、円ベースでは表示した利回りと異なることがあります。
・ 上記各グラフは過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
ブラジルの政策金利の動向等により、当ファンドが投資対象とする債券の利回りは変動します。このため、必ずしも長期にわたり現状の利回り水準を維持できるとは限りません。また、複数国に投資した場合に比べ、ファンドが投資対象とする債券の利回り変動幅が大きくなる場合があります。


■ ブラジル経済の推移




■ブラジルの金融取引税引き上げに伴うブラデスコ ブラジル債券ファンド(分配重視型)/(成長重視型)への影響について
ブラジル債券購入時に発生する為替取引に対する金融取引税は、2010年10月5日より2%から4%に、10月19日より4%から6%に再度引き上げられました。
追加設定時信託財産留保額は、追加設定などによりファンドがブラジル債券を購入する際にかかる金融取引税を支払うために新規でお申込みをされるお客さまが負担するため、ファンドの運用成績や分配金には直接影響を与えません。
追加設定時信託財産留保額を設定していない場合、追加設定などによりファンドがブラジル債券を購入する際にかかる金融取引税はファンドの純資産から支払われることになります。その場合は既存の受益者にも金融取引税の負担がかかるため、既存の受益者には不利となります。
当ファンドでは追加設定時信託財産留保額を設定しており、新規の受益者が金融取引税を負担する仕組みとなっているため、既存の受益者が不利にならないようになっています。
税率変更に伴い、追加設定時信託財産留保額が変更された場合、新規の受益者には負担が大きくなりますが、既存の受益者には直接的な影響はありません。
上記は、債券購入時に発生する金融取引税に対する理解を深めていただくためのイメージ図であり、実際には常に追加設定額全額でブラジル債券が購入するとは限りません。また、追加設定とともに解約が生じた場合など、実際に発生する金融取引税が少額もしくはかからない場合があります。






















12/04/20






