三菱UFJフィナンシャル・グループで設定・募集・販売するブラジルレアル建てのブラジル国債を中心に投資するファンドです。原則として為替ヘッジを行いません。
当ファンドは三菱UFJフィナンシャル・グループの三菱UFJ投信が設定し、三菱東京UFJ銀行(証券仲介)、三菱UFJ証券とともに、当社はネットの個人投資家向けに募集/販売いたします。
■販売用資料(2008年11月7日〜2008年11月25日)
当ファンドは三菱UFJフィナンシャル・グループの三菱UFJ投信が設定し、三菱東京UFJ銀行(証券仲介)、三菱UFJ証券とともに、当社はネットの個人投資家向けに募集/販売いたします。
■販売用資料(2008年11月7日〜2008年11月25日)

※当社では「分配重視型」と「成長重視型」のスイッチング(乗換え)は取扱っておりません。
■ブラジル債券投資の魅力
ブラジルのレアル建て国債への投資には、以下に掲げる魅力があります。
■ブラジル債券への投資にはリスクがあります。詳しくは、「当ファンドの主なリスク」をご覧ください。
ブラジルのレアル建て国債への投資には、以下に掲げる魅力があります。
■ブラジル債券への投資にはリスクがあります。詳しくは、「当ファンドの主なリスク」をご覧ください。

・ 上記グラフの利回りは現地通貨ベースで表示しているため、為替変動リスクの影響を受け、円ベースでは表示した利回りと異なることがあります。
・ 上記各グラフは過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
ブラジルの政策金利の動向等により、当ファンドが投資対象とする債券の利回りは変動します。このため、必ずしも長期にわたり現状の利回り水準を維持できるとは限りません。また、複数国に投資した場合に比べ、ファンドが投資対象とする債券の利回り変動幅が大きくなる場合があります。


・ 上記格グラフは過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。
また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資性かを示すものではありません。
また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資性かを示すものではありません。
ブラジルは先進主要国と比較して相対的な格付けが低く、また市場の流動性が相対的に低いことなどから、債券価格変動や為替変動が大きくなる可能性があります。
本見通しないし分析は作成時点の見解を示したものであり、将来の市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。
■ ブラジル経済の推移

■ブラジル債券投資における課税の影響について
海外からのブラジル債券投信について、債券購入時に発生する為替取引に対して、金融取引税が課せられる場合があります。追加設定などによりブラジル債券を購入する場合にかかる税金は、ファンド全体で負担するので既存受益者も含めた全受益者が負担することとなります。なお、税率は作成時点のものであり、今後、税制および税率が変更される可能性があります。
当ファンドでは、既存受益者と新規受益者の間で公平性を保つために、継続募集期間には追加設定時信託財産留保額を設けて、追加設定時の金融取引税を、新規の受益者が負担する仕組みにしています。
なお、現在、追加設定時信託財産留保額は、料率を0%とさせていただいております。
「ブラデスコ ブラジル債券ファンド(分配重視型)/(成長重視型)」
追加設定時信託財産留保額の変更について(三菱UFJ投信株式会社)
なお、現在、追加設定時信託財産留保額は、料率を0%とさせていただいております。
「ブラデスコ ブラジル債券ファンド(分配重視型)/(成長重視型)」
追加設定時信託財産留保額の変更について(三菱UFJ投信株式会社)
※今後ブラジル政府が金融取引税を引き上げた際にはその料率に基づき当該信託財産留保額の料率を変更する可能性があることにご留意ください。

上記は、債券購入時に発生する金融取引税に対する理解を深めていただくためのイメージ図であり、実際には常に追加設定額全額でブラジル債券が購入するとは限りません。また、追加設定とともに解約が生じた場合など、実際に発生する金融取引税が少額もしくはかからない場合があります。
■ファンドのリスクについて。
当ファンドへの投資にあたっては、主に以下のリスクを伴います。このため、お申込みの際は、当ファンドのリスクを認識・検討し、慎重に投資のご判断を行っていただく必要があります。
| 価格変動 リスク |
当ファンドは、公社債を実質的な主要投資対象としており、公社債の投資に係る価格変動リスクを伴います。一般に、公社債の価格は市場金利の変動等を受けて変動するため、当ファンドはその影響を受け公社債の価格が下落した場合には基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。 | |
| 為替変動 リスク |
実質的な主要投資対象である海外の公社債は外貨建資産ですので、為替変動の影響を受けます。そのため、為替相場が円高方向に進んだ場合には、基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。 | |
| 信用 リスク |
信用リスクとは、有価証券等の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合またはそれが予想された場合もしくはこれらに関する外部評価の悪化があった場合等に、当該有価証券等の価格が下落することやその価値がなくなること、または利払いや償還金の支払いが滞る等の債務が不履行となること等をいいます。当ファンドは、信用リスクを伴い、その影響を受けますので、基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。 | |
| 流動性 リスク |
有価証券等を売却あるいは取得しようとする際に、市場に十分な需要や供給がない場合や取引規制等により十分な流動性の下での取引を行えない、または取引が不可能となるリスクのことを流動性リスクといい、当ファンドはそのリスクを伴います。例えば、組み入れている公社債の売却を十分な流動性の下で行えないときは、市場実勢から期待される価格で売却できない可能性があります。この場合、基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。 | |
| カントリー リスク |
新興国への投資は、先進国への投資を行う場合に比べ、投資対象国におけるクーデターや重大な政治体制の変更、資産凍結を含む重大な規制の導入、政府のデフォルト等の発生による影響を受けることにより、市場・信用・流動性の各リスクが大きくなる可能性があります。この場合、基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込む可能性が高まることがあります。 | |
■ご留意ください。
・ 当ファンドは、一定の運用成果を保証するものではありません。
・ 当ファンドは、ファミリーファンド方式により運用を行います。そのため、当ファンドが投資対象とするマザーファンドを共有する他のベビーファンドの追加設定
・ 解約によってマザーファンドに売買が生じた場合などには、当ファンドの基準価額に影響する場合があります。
・ 当ファンドは、原則として毎期収益分配を行う方針ですが、毎期一定水準の収益分配金の支払いを保証するものではなく、収益分配金額は運用実績に応じて変動します。なお、分配対象収益が少額の場合には、収益分配を行わないことがあります。
| 投信会社 | 三菱UFJ投信株式会社 | |
| 商品分類 | 追加型株式投資信、バランス型 | |
| 信託期限 | 2018年10月9日 | |
| お申込単位 | 一般型 | 1万口以上1万口単位です。 |
| 累投型 | 1万円以上1円単位です。 | |
| お申込価額 | 販売基準価額(取得申込受付日の翌営業日の基準価額+追加設定時信託財産留保額) | |
| お申込手数料 | 5千万円未満 3.15% 5千万円以上1億円未満 2.10% 1億円以上5億円未満 1.05% 5億円以上 なし |
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| 決算日 | 【分配重視型】毎月8日(休業日の場合は翌営業日) ※初回の決算日は、2009年2月9日 【成長重視型】年2回(4/8、10/8 休業日の場合は翌営業日) ※初回の決算日は、2009年4月8日 |
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| 信託報酬 | 純資産総額に対し年率1.575%(税抜1.5%) | |
| 信託財産留保額 | 換金時にはなし。 購入時には追加設定時信託財産留保額(取得申込受付日の翌営業日の基準価額×所定の料率(現在は0%) ※今後ブラジル政府が金融取引税を引き上げた際にはその料率に基づき当該信託財産留保額の料率を変更する可能性があることにご留意ください。 |
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08/12/19

