| 日本の株価指数を対象とした先物取引を積極的に活用することで、日々の基準価額の値動きが日本の株式市場の値動きに対して概ね2倍程度反対となることを目指して運用を行う。 運用にあたっては、本邦通貨建の短期公社債ならびに金融商品に投資するとともに、株価指数先物取引の売建てを行う。 | ![]() |
1.主として株価指数先物取引を利用し、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場の値動きに対して概ね2倍程度反対となることを目指して運用を行ないます。
2.本邦通貨建の短期公社債ならびに金融商品に投資するとともに、株価指数先物取引の売建てを行ないます。
3.株価指数先物取引の売建額が、原則として投資信託財産の純資産総額の2倍程度となるように調整を行ないます。
4.当ファンドが利用する株価指数先物取引の種類は、流動性、効率性等を勘案して決定します。
◆本ファンドのリスクについて
本ファンドは値動きのある証券に投資します。組入れた証券等の値動き(外貨建資産の場合は為替変動リスクもあります)の影響により基準価額が変動しますので、これにより投資元本を割り込むことがあります。これらの運用による損益は受益者の皆様に帰属します。したがって、当ファンドは元本が保証されているものではありません。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)でご確認下さい。
| 投信会社 | 新光投信株式会社 |
| 商品分類 | 追加型株式投資信託、派生商品型 |
| 信託期限 | 2013年5月22日 |
| お申込単位 | 累投型…1万円以上1円単位です。 |
| お申込価額 | お申込受付日の基準価額とします。 |
| お申込手数料 | 2.1% |
| 決算日 | 毎年5月22日(休業日の場合は翌営業日) |
| 信託報酬 | 純資産総額に対し年率0.945%(税抜0.90%) |
| 申込受付時間 | 原則として営業日の午後2時30分までは当日注文 (本邦取引所が半休日の場合は午前10時30分) |
| 信託財産留保額 | なし |






















12/04/20




