日本を除くアジア諸国の公社債に投資するファンドです。
1.近年急速な発展を遂げ、投資機会が拡大しているアジア諸国(日本を除く)の公社債を主要投資対象とします。
<ファンドの投資対象>
ファンドは、日本を除くアジア諸国の国債、政府機関債、社債、転換社債等(変動・固定金利債および米ドル建債券、アジア現地通貨建債券、ユーロ建債券等を含みます。)を実質的な主要投資対象とします。投資対象国は、アジア15カ国・地域※1と幅広く、また、AAAからBまで様々な格付けの国が揃っており、十分な分散投資効果が期待できます。


ファンドは、日本を除くアジア諸国の国債、政府機関債、社債、転換社債等(変動・固定金利債および米ドル建債券、アジア現地通貨建債券、ユーロ建債券等を含みます。)を実質的な主要投資対象とします。投資対象国は、アジア15カ国・地域※1と幅広く、また、AAAからBまで様々な格付けの国が揃っており、十分な分散投資効果が期待できます。
※1 香港、中国、フィリピン、マレーシア、韓国、シンガポール、台湾、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、パキスタン、カザフスタン、スリランカ、マカオの15カ国・地域です(ただしこれらに限定されません。また投資対象国・地域は運用者の判断で見直される場合があります。)。

<投資対象のソブリン債格付(外貨建長期債務)>

※2 2006年3月1日現在
※3 2006年4月3日現在
※4 発行体格付
出所:シュローダー投信投資顧問
2.世界情勢および各国のファンダメンタルズ分析をベースに、規律ある投資プロセスのもとベンチマークを上回る運用を目指します。
(注) JPモルガン・アジア・クレジット・インデックス(円ベース)をベンチマークとします。JPモルガン・アジア・クレジット・インデックス(円ベース)は、JPモルガン・アジア・クレジット・インデックス(米ドルベース)をもとに、委託会社が定める為替レートで円換算して算出したものです。JPモルガンが作成したものではありません。
3.外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。
(注) マザーファンドは、組入債券について機動的に米ドルに対して為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図る場合がある他、ヘッジ目的に限らず為替運用を行う場合もあります。為替運用を行う場合、為替取引に際し米ドルキャッシュまたは米国短期国債の保有が必要となることがあります。
4.毎月20日の決算時(同日が休業日の場合は翌営業日)に収益の分配を行います。
(注) 第1期決算日は、2006年9月20日です。
5.運用はファミリーファンド方式で行います。アジア債券運用に精通した、シュローダー・インベストメント・マネージメント(シンガポール)リミテッドが、マザーファンドの運用を行います。
| 投信会社 | シュローダー投信投資顧問株式会社 |
| 商品分類 | 追加型株式投資信託/バランス型/毎月分配型 |
| 信託期限 | 原則として無期限 |
| お申込単位 | 一般コース1万口単位です。 |
| 自動けいぞく投資コース1万円以上1円単位です。 | |
| お申込価額 | お申込み日の翌営業日の基準価額 |
| お申込手数料 | 2.10%(税抜2.00%) |
| 決算日 | 毎月20日の決算時(同日が休業日の場合は翌営業日) |
| 信託報酬 | 純資産総額に対して年率1.659%(税抜1.580%)
※上記信託報酬のほか、信託事務の諸費用等が別途、信託財産より支払われます。
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| 信託財産留保額 | 基準価額の0.3% |













08/10/24

