サステナビリティとは「持続的成長」などと訳され、企業においては経済合理性、環境適合性、社会適合性などの観点から、長期間にわたり持続できることを意味します。
年4回配当。
年4回配当。
・ 革新的な技術を有することで持続的成長(サステナビリティ)のステージにある企業に投資し、投資信託財産の中長期的な成長を目指して積極的な運用を行います。
・ “マテリアル関連技術”(資源、資源の有効利用、リサイクル、新マテリアル(ナノ・バイオ)等)にスポットを当て、これらの分野において優れた技術、ビジネスモデルを有すると判断できる企業に投資します。
・ ファンドの運用にあたっては、社会的・環境的・経済的な面からの企業価値の調査分析で実績のあるSAM 社(SAM サステナブル・アセット・マネジメント AG)が運用する外国投資信託に投資します。
・ 実質的な外貨建て資産への投資については原則として為替ヘッジは行いません。
・ 年4 回決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。ただし、分配対象額が少額の場合は分配を行わないことがあります。
◆当ファンドの投資テーマ
■ファンドが注目する4つの投資テーマ
■4つのスマートマテリアル
■運用プロセスについて
◆本ファンドのリスクについて
(1)当ファンドのもつリスクの特性
当ファンドは、主として投資信託の受益証券に投資を行い、投資対象とする投資信託受益証券は主に日本を含む世界の株式などの値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は変動します。
したがいまして、当ファンドは投資元本(申込金額に所定の申込手数料(税込)を加えた額で、投資者が当ファンドの取得時に支払う受渡金額の総額をいいます。)が保証されているものではありません。また、収益や投資利回り等も未確定の商品です。当ファンドは預貯金や保険契約とは異なります。当ファンドは預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、証券会社以外で当ファンドを購入した場合は、投資者保護基金による支払対象ではありません。当ファンドの運用資産(以下「投資信託財産」といいます。)に生じた利益および損失は全て投資者に帰属します。当ファンドの基準価額の変動要因となる主なリスク(当ファンドが投資対象とする投資信託の受益証券の価格変動の原因となるリスクを含みます。)は次の通りです。
当ファンドは、主として投資信託の受益証券に投資を行い、投資対象とする投資信託受益証券は主に日本を含む世界の株式などの値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は変動します。
したがいまして、当ファンドは投資元本(申込金額に所定の申込手数料(税込)を加えた額で、投資者が当ファンドの取得時に支払う受渡金額の総額をいいます。)が保証されているものではありません。また、収益や投資利回り等も未確定の商品です。当ファンドは預貯金や保険契約とは異なります。当ファンドは預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、証券会社以外で当ファンドを購入した場合は、投資者保護基金による支払対象ではありません。当ファンドの運用資産(以下「投資信託財産」といいます。)に生じた利益および損失は全て投資者に帰属します。当ファンドの基準価額の変動要因となる主なリスク(当ファンドが投資対象とする投資信託の受益証券の価格変動の原因となるリスクを含みます。)は次の通りです。
| 価格変動リスク | 当ファンドは投資信託の受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界の株式に投資します。一般に、株式の価格は大きく変動します。株式市場の下落により、投資対象ファンドが保有する株式の価格下落等の場合には、投資対象ファンドの価格の下落を通じて当ファンドの基準価額が値下がりし、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。 |
| 金利変動リスク | 当ファンドは投資信託の受益証券への投資を通じて、公社債等にも投資することがあります。一般に、金利が上昇すると公社債等の価格は下落します。この場合には基準価額が値下がりし、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。 |
| 為替変動リスクおよびカントリーリスク | 当ファンドは投資信託の受益証券への投資を通じて、日本を含む世界の株式に投資します。投資対象ファンドは原則として対円での為替ヘッジを行いませんので、通貨の価格変動によって当該外貨建資産の円建の評価額は変動します。一般に外貨建資産の価格は、当該外国通貨に対し円安になれば上昇しますが、円高になれば下落します。外貨建資産の価格が下落した場合、基準価額が値下がりし、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。また、外貨建資産への投資は、投資対象国の政治経済情勢、通貨規制、資本規制等の要因による影響を受けて損失を被る可能性もあり、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。 |
| 信用リスク | 当ファンドは投資信託の受益証券への投資を通じて、日本を含む世界の株式や公社債等の有価証券および金融商品に投資します。一般に、有価証券の発行者または金融商品の運用先に経営不振もしくは債務不履行等が生じた場合、有価証券または金融商品等の価格は下落、もしくは価値が無くなることがあります。この場合には、投資対象ファンドの価格の下落を含めて当ファンドの基準価額が値下がりし、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。 |
| 流動性リスク | 解約による当ファンドの資金流出に対応し、解約資金を手当てするために、通常よりも著しく低い価格での保有証券の売却を余儀なくされる可能性があります。当ファンドの解約による資金流出のみならず、当ファンドが投資対象とする投資信託の受益証券に投資する他のファンドの解約による資金流出に対応し、その解約資金を手当てするために、投資対象ファンドにおいて通常よりも著しく不利な価格での取引を余儀なくされる可能性があります。また、市場の混乱等のために、市場において取引ができなかったり、通常よりも著しく不利な価格での取引を余儀なくされる可能性があります。これらの場合には、投資対象ファンドの価格の下落を含めて当ファンドの基準価額が値下がりし、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。 |
※上記のほか、投資者が当ファンドの取得時に支払う所定の申込手数料、一部解約時に控除される信託財産留保額、当ファンドの投資信託財産から支弁する信託報酬および証券取引に伴う手数料等の管理費用も、投資者が支払った投資元本に欠損を生じる要因となります。
| 投信会社 | T&Dアセットマネジメント株式会社 |
| 商品分類 | 追加型株式投資信託、ファンド・オブ・ファンズ型 |
| 信託期限 | 無期限 |
| お申込単位 | 一般型…1万口以上1万口単位です。 |
| 累投型…1万円以上1円単位です。 | |
| お申込価額 | お申込受付日の翌営業日の基準価額とします。 |
| お申込手数料 | お買付価額に対して1.05% |
| 決算日 | 原則として3ヵ月に1回(2, 5, 8, 11月の各20日) ただし、該当日が休業日の場合は翌営業日 |
| 信託報酬 | 実質的に年1.75% 程度(税抜1.70% 程度)
・ 当ファンドの信託報酬/ファンドの純資産総額に対して年1.05%(税抜1.00%)の率を乗じて得た額
・ 投資対象とする外国籍ファンドの信託報酬等/当該ファンドの純資産総額に0.70%程度の率を乗じて得た額
※資産規模に応じて変動します。 |
| 信託財産留保額 | 換金請求受付日の翌営業日の基準価額の0.2% |













08/10/24

