
取引所CFD(株365)は東京金融取引所に上場する上場株価指数証拠金取引(取引所CFD)で、カブドットコム証券では業界最低手数料でご提供しています。パソコンだけでなくモバイル、スマートフォン(iPhone™/Android™)にも対応、さらに専用のトレーディングツール「365CFDナビゲーター™」も無料でご利用いただけます。







取引所CFD(株365)の契約締結前交付書面(平成24年1月改訂/PDF形式/55KB)
取引所CFD(株365)約款(平成24年2月改訂/PDF形式/32KB)
取引所CFD(株365)ルール(PDF形式/40KB)
取引所CFD(株365)口座設定約諾書(PDF形式/25KB)

取引所CFD(株365)のお取引を始めるには、ログイン後、マイページ右側の【取引所CFD】をクリックした画面からお手続きが可能です。
取引所CFD(株365)取引口座開設には、WEB審査がございます。
審査合格後、取引可能になるのは翌日0:30頃です。
取引所CFD(株365)取引口座開設基準

注文の種類は次の通りです。
【単一注文】
【複合注文】
【ストリーミング注文】
【建玉整理】

取引所CFD(株365)の日経225証拠金取引は、日本の祝日も取引ができ、またほぼ24時間の取引が可能です。日本の株式市場や先物取引の市場が開いていない祝日や夜間の時間帯でも、海外の主要な株式市場動向を見ながらリアルタイムで取引ができます。なお、日経225証拠金取引以外の株価指数証拠金取引の取引時間はお取引時間をご参照ください。
<他商品との取引時間の比較>


海外指数のDAX ®、FTSE100、FTSE中国25が、為替変動の影響を受けず、円建てで取引が可能です。取引単位はすべて「株価指数×100円」となっており、わかりやすく、投資家にとって取引しやすい金額と言えます。為替リスクは価格を提示するマーケットメイカーがコントロールする仕組みとなっています。

金利相当額とは、取引所CFD(株365)の買いポジションを持つ場合に支払い、売りポジションを持つ場合に受け取るもので、いわば買い手にとっては株価指数を構成する銘柄を保有することに伴う資金調達コストに、一方売り手に取っては、同じ銘柄を売却することに伴う資金運用益に相当します。取引所CFD(株365)では、この金利相当額を受取側と支払側で同額(一本値)に設定していますが、店頭CFDでは一般的に売り手もコストとして支払うケースが多いようです。
<金利相当額の算出方法>
金利相当額=清算価格×100倍×日銀政策金利(無担保コール翌日物誘導目標)×日数/365日
また、通常株主には配当金が支払われますが、取引所CFD(株365)でも、買いポジションを保有していると、株価指数の構成銘柄に配当があればその都度株価指数ベースでの配当相当額が付与されます。反対に、売りポジションを保有している場合は配当相当額を支払うことになります。

◆日経225mini先物取引との比較
◆日経平均連動型ETFとの比較
◆店頭CFDとの比較 ※店頭CFDは当社ではお取り扱いしていません。

カブドットコム証券では、お客さまのポジション状況にかかわらず、投資家の皆様から預かった取引所CFD(株365)の証拠金の全額を、法令により東京金融取引所に預託しています。したがって、当社が万が一破綻したような場合でも、お客さまの証拠金は原則全額が保護されます。また、東京金融取引所では、預かった証拠金の全額を、法令に基づき取引所の財産とは分別して保管しています。また、証拠金は日本投資者保護基金の補償対象です。

東証一部上場企業のカブドットコム証券は三菱UFJフィナンシャル・グループの一社であり、またネット証券会社、FX専業会社等のCFD取り扱い会社で最上位の格付け(※1)を取得しています。
【カブドットコム証券の格付け】



| 取扱対象株価指数 |
日経平均株価(日経225)(東京証券取引所) DAX® (フランクフルト証券取引所) FTSE100(ロンドン証券取引所) FTSE中国25(香港証券取引所) FTSE TWSE 台湾50(台湾証券取引所) ※上場予定 |
| 取引手数料 | 149円 片道・約定1枚あたり(税込) |
| 取引単位 | 株価指数の数値×100倍 ※最低取引単位1枚 |
| 呼値単位 | 1円 (最小変動幅相当額1円×100倍=100円) |
| 取引期限 | なし |
| 必要証拠金 | 東京金融取引所が定める証拠金基準額を現金で差し入れていただきます。毎週、週初に東京金融取引所より公表されます。東京金融取引所ホームページでご確認いただけます。 |
| ロスカット基準 | 必要証拠金維持率75%未満 ※リアルタイム判定で、全建玉を強制決済 |
| 追証判定 | 必要証拠金維持率100%未満 ※毎営業日取引時間終了時に清算価格を用いて判定 |
| アラート通知 | 証拠金維持率が125%を下回るとプレアラート通知、100%を下回るとアラート通知で、メールや取引画面で通知します。 |
| 取引時間/休業日 | 対象株価指数、時期により異なります。詳しくは、お取引時間でご確認ください。 |
| 注文期日 | 当日(DAY)、週末(WEEK)、無期限(GTC/取消するまで) |
| 注文の種類 |
【単一注文】成行、指値、ストップ、ストップリミット、全決済注文 【複合注文】OCO、IFD、IFDOCO、トレール、FIFO、日計りFIFO 【その他】ストリーミング、建玉整理 |
| 取引成立方法 | マーケットメイク方式 |
| 注文の数量制限 | 一度の注文数量制限200枚(FTSE中国25は25枚) |
| 金利相当額 |
決済日が繰延べられた日数分により、買建玉の保有者が支払い、売建玉の保有者が受取ります。 ※算出方法:金利相当額=清算価格×100倍×日銀政策金利(無担保コール翌日物誘導目標*)×日数/365日 * 一定の幅をもって決定されているときは平均値(取引所が算出)
|
| 配当相当額 |
株価指数の構成銘柄の権利付最終日と同一取引日の取引終了時点で発生し、売建玉の保有者が支払い、買建玉の保有者が受取ります。 ※DAX®証拠金取引には、配当相当額が発生しません。また株主に与えられる株主優待は、取引所CFD(株365)には適用されません。 |
| 取引チャネル | パソコンweb、モバイル(iモード、Yahoo!ケータイ、EZweb)、スマートフォン(iPhone™/Android™)、トレーディングツール「365CFDナビゲーター™」 |
| 投資情報【無料】 |
【チャート】 ・ シンプルチャート(パソコンweb)
最大4銘柄を同時表示。 足種:TICK・1・5・15・30分足、1時間足、日足、週足、月足 テクニカル:指数平滑移動平均、エンベロープ、ボリンジャーバンド、パラボリック、P&F、一目均衡表、RSI、ストキャスティクス、MACD、RCI、出来高 ・ 多機能チャート(365CFDナビゲーター™)
【ニュース】足種:1〜60分の任意の分足、1〜12時間の任意の時間足、日足、週足、月足 テクニカル:移動平均、エンベロープ、ボリンジャーバンド、パラボリック、P&F、一目均衡表、RSI、ストキャスティクス、MACD、RCI、出来高、ソナーチャート、ピボット、モメンタム等全22種 その他:注文ライン、ポジションラインの表示が可能。発注や、注文ラインを移動することで注文訂正が可能。 トムソン・ロイター社、株式会社フィスコ |
| 税制 | 申告分離課税(所得に関わらず一律20%)で、指数先物取引・オプション取引・商品先物取引・大証FX取引・くりっく365と損益通算が可能。損失の3年間の繰越控除も可能。 |
| 取引規定等の交付 | 取引規定等やお客さま向けの取引報告書関連の交付はすべて電子交付となります。 |
| ご注意 | 取引所CFD(株365)の取引対象である株価指数は、価格、配当予想額、為替、金利等の変動によって変動します。これにより、取引所CFD(株365)のお取引においては投資元本を割り込む恐れがあります。また、お客さまが行う取引の金額がその取引についてお客様が預託しなければならない証拠金の額に比べて大きい額であることから、その損失の額は、お客様が預託されている証拠金の額を上回る可能性があります。必要な証拠金の額は、東京金融取引所が発表する証拠金基準額をもとに当社が定めます。証拠金の額は変動するため、取引金額証拠金に対する比率は一定ではなく明記することができません。お取引の際は、契約締結前交付書面等をよくお読みいただき、商品特性やリスクおよび お取引ルール等をよくご理解の上、ご自身のご判断で無理のない資産運用を行ってください。 |
※モバイル、スマートフォンではチャートはご覧いただけません。
※「iPhone™」は、AppleInc.の商標です。iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
※「Android™」は、Google Incの登録商標です。
※「株365」は株式会社東京金融取引所の商標です。
※「くりっく365」は株式会社東京金融取引所の登録商標です。
※DAX®はドイツ取引所の登録商標です。
| PDF形式ファイルをご覧になるにはAdobe Acrobat Reader(無料)が必要です。 お使いのパソコンにインストールされていない場合は、こちらよりご入手ください。 | ![]() |
取引所CFD(株365)のお取引を始めるには、ログイン後、マイページ右側の【取引所CFD】をクリックした画面からお手続きが可能です。取引所CFD(株365)取引口座開設には、WEB審査がございます。
審査合格後、取引可能になるのは翌日0:30頃です。
注文の種類は次の通りです。
【単一注文】
| 注文種類 | 執行条件 |
| 成行注文 | 価格を指定せず、取引数量のみを指定して売買する注文方法です。 |
| 指値注文 | あらかじめ価格を指定し、指定価格またはそれよりも有利な価格になった時点で約定させる注文方法です。 |
| ストップ注文 | あらかじめ価格を指定し、気配値が指定したトリガ価格以上に上昇した時に買いの成行注文、指定した価格以下に下落した時に売りの成行注文が行われる予約注文です。 |
| ストップリミット注文 | あらかじめトリガ価格と指値価格を指定し、気配値がトリガ価格以上になったら買いの指値注文、トリガ価格以下になった場合は売りの指値注文が行われる予約注文です。 |
| 全決済注文 | すべての保有建玉を一括で決済する注文です。 |
【複合注文】
| 注文種類 | 執行条件 | |
| OCO注文 | 指値注文とストップ注文を同時にセットする注文方法です。 2つの注文のうち、どちらか一方が約定すると、もう一方の注文は自動的にキャンセルとなります。 |
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| IFD注文 | 新規注文(IF注文)と決済注文を同時発注し、新規注文が成立した場合、決済注文(Done注文)が有効になる注文方法です。 新規注文は、成行・指値・ストップ、決済注文は指値・ストップ・トレールのいずれかの注文方法で発注できます。 |
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| IFDOCO注文 | IFD注文とOCO注文を組合せ、同時発注する注文方法です。 新規注文(IF注文)が約定した時点で、次に決済注文(Done注文)としてOCO注文が発注される仕組みになっています。新規注文は成行・指値・ストップのいずれかで発注し、決済注文はOCO注文を発注します。 |
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| トレール注文 | 発注したストップ注文を発注後の相場変動によって、ストップ価格を自動的に変動させていく注文方法です。 ストップ価格と調整価格を指定して注文します。 ストップ価格には現在の気配より不利な価格を指定し、調整価格には現在の気配とストップ価格の差を指定します。 気配が有利な方向へ変動すると、ストップ価格も有利な方向へ変動します。 気配が不利な方向へ変動しても、ストップ価格は変動しません。 ストップ注文と同じように、買い注文の場合はストップ価格より高くなったら約定し、売り注文の場合は指定した価格より安くなったら約定します。 |
(参考例)![]() 気配値が10,000円の時に、ストップ価格9,980円、調整価格50円のトレール売注文を発注。気配値が上昇すると、ストップ価格は50円の幅で上昇します。 ・ 気配値10,050円→ストップ価格10,000円
・ 気配値10,060円→ストップ価格10,010円
・ 気配値10,090円→ストップ価格10,040円
その後、気配値が下落し、その時点でのストップ価格に到達すると約定します。
|
| FIFO注文 | 「新規/決済」の別を自動的に判別する注文方法です。 注文を出した際に、その注文と反対側の建玉がある場合は決済注文となり、反対側の建玉がない場合は新規注文となります。対象建玉を指定せずに発注することから、原則古い建玉から順に決済を行います。 (例) ![]() (1)新規で日経225を1枚買い注文を発注し、Aポジションができます。
(2)新規で日経225を1枚買い注文を発注し、Bポジションができます。
(3)新規で日経225を1枚売り注文を発注し、Cポジションができます。この時点で両建てとなります。
(4)FIFOで日経225を1枚売り注文を発注し、先にできたAポジション(1枚)が決済されます。
(5)FIFOで日経225を2枚売り注文を発注し、Bポジション(1枚)が決済され、残りの1枚が新規にDポジションとなります。
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|
| 日計りFIFO注文 | FIFO注文と同様の注文方法であるが、最も古い建玉ではなく、注文営業日に約定した建玉の中で古い建玉から決済する注文方法です。 | |
【ストリーミング注文】
| 注文種類 | 執行条件 |
| ストリーミング注文 | 提示されている「買い気配」値および「売り気配」値を同時に表示し、「買い気配」値または「売り気配」値をすることで取引を約定する注文方法です。 |
【建玉整理】
| 注文種類 | 執行条件 |
| 建玉整理 | 同一の銘柄、異なる売買区分の建玉を相殺する決済方法です。 |
取引所CFD(株365)の日経225証拠金取引は、日本の祝日も取引ができ、またほぼ24時間の取引が可能です。日本の株式市場や先物取引の市場が開いていない祝日や夜間の時間帯でも、海外の主要な株式市場動向を見ながらリアルタイムで取引ができます。なお、日経225証拠金取引以外の株価指数証拠金取引の取引時間はお取引時間をご参照ください。
<他商品との取引時間の比較>

海外指数のDAX ®、FTSE100、FTSE中国25が、為替変動の影響を受けず、円建てで取引が可能です。取引単位はすべて「株価指数×100円」となっており、わかりやすく、投資家にとって取引しやすい金額と言えます。為替リスクは価格を提示するマーケットメイカーがコントロールする仕組みとなっています。
金利相当額とは、取引所CFD(株365)の買いポジションを持つ場合に支払い、売りポジションを持つ場合に受け取るもので、いわば買い手にとっては株価指数を構成する銘柄を保有することに伴う資金調達コストに、一方売り手に取っては、同じ銘柄を売却することに伴う資金運用益に相当します。取引所CFD(株365)では、この金利相当額を受取側と支払側で同額(一本値)に設定していますが、店頭CFDでは一般的に売り手もコストとして支払うケースが多いようです。
<金利相当額の算出方法>
金利相当額=清算価格×100倍×日銀政策金利(無担保コール翌日物誘導目標)×日数/365日
また、通常株主には配当金が支払われますが、取引所CFD(株365)でも、買いポジションを保有していると、株価指数の構成銘柄に配当があればその都度株価指数ベースでの配当相当額が付与されます。反対に、売りポジションを保有している場合は配当相当額を支払うことになります。
| 買い建玉を保有 | 売り建玉を保有 | |
| 金利相当額 | 支払い | 受け取り |
| 配当相当額 | 受け取り | 支払い |
※金利相当額の小数点以下は切り捨てとなります。約定日ではなく、受渡日ベースで日数を数えますので、水曜日の取引時間帯終了時点で3日分の金利相当額が発生します(祝日が無い場合)。金利相当額計算日数は、東京金融取引所のページ(取引カレンダー)でもご確認いただけます。
※配当相当額は、予想される配当金の支払いが株価指数に与える理論上の影響値に相当する金額に基づいて東京金融取引所が算出します。
※配当相当額の発生翌取引日には、個別株と同じように指数の価格が調整されるいわゆる「配当落ち」が発生します。
※DAX®は配当金の支払いを含めて指数を算出しているため、DAX®証拠金取引では配当相当額は発生しません。
◆日経225mini先物取引との比較
| 日経225証拠金取引 取引所CFD(株365) |
日経225mini先物取引 | |
| 取引単位 | 日経平均×100 | 日経平均×100 |
| 取引期限 | なし | あり(実質3ヶ月) |
| 金利相当額 配当相当額 |
受け払いあり | 受け払いなし |
| 取引時間 | 8:30〜翌6:00 ※米国サマータイム期間は翌5:00まで 祝日も取引可能 |
9:00〜15:10、16:30〜3:00 祝日はお休み |
| 取引成立方法 | マーケットメイク方式 | オークション方式 |
| 呼び値単位 | 1円 | 5円 |
| ロスカットルール | 証拠金維持率75%で自動ロスカット | なし |
◆日経平均連動型ETFとの比較
| 日経225証拠金取引 取引所CFD(株365) |
日経平均連動型ETF | |
| 取引時間 | 8:30〜翌6:00 米国サマータイム期間は翌5:00まで 祝日も取引可能 |
9:00〜11:00、12:30〜15:00 *東証の場合 祝日はお休み |
| 金利相当額 配当相当額 分配金 |
発生の都度受け払い | 支払利息や信託報酬等の費用控除後の配当等収益を年1回分配金として受け取る |
| レバレッジ | 20倍〜30倍程度 市場の価格変動に応じ変動 |
現物取引・・・レバレッジなし 信用取引・・・およそ3倍 |
| 売りポジション | 可能 | 信用取引でのみ可能 |
| 信託報酬(費用) | なし | あり |
◆店頭CFDとの比較 ※店頭CFDは当社ではお取り扱いしていません。
| 日経225証拠金取引 取引所CFD(株365) |
店頭CFD(日経225) | |
| 取引成立方法 | マーケットメイク方式 透明性のある価格 |
相対取引 |
| 金利相当額 | 受け払いあり 一本値(受け取りも支払いも同値) |
受け払いあり 一般的に受け取る額より支払う額のほうが大きく、売り手も支払う場合がある。 |
| レバレッジ | 20倍〜30倍程度 市場の価格変動に応じ変動 |
上限10倍 |
| 両建て | 可 | 不可 |
| 投資者保護基金 | 補償対象 | 補償対象ではない |
カブドットコム証券では、お客さまのポジション状況にかかわらず、投資家の皆様から預かった取引所CFD(株365)の証拠金の全額を、法令により東京金融取引所に預託しています。したがって、当社が万が一破綻したような場合でも、お客さまの証拠金は原則全額が保護されます。また、東京金融取引所では、預かった証拠金の全額を、法令に基づき取引所の財産とは分別して保管しています。また、証拠金は日本投資者保護基金の補償対象です。東証一部上場企業のカブドットコム証券は三菱UFJフィナンシャル・グループの一社であり、またネット証券会社、FX専業会社等のCFD取り扱い会社で最上位の格付け(※1)を取得しています。
【カブドットコム証券の格付け】
| 格付機関 | 格付対象 | 格付 | 見通し | 更新日 |
| 日本格付研究所 | 長期優先債務格付け | A+(シングルAプラス) | 安定的 | 2011年9月9日 |
| 日本格付研究所 | 短期優先債務格付け | J-1 | 2011年9月9日 |
(※1)格付けとは、金融庁長官が指定する指定格付機関が、企業の債務返済の確実性についての意見を記号で表したもので、確実性の高いと思われるものから順に、長期債務についてはAAA>AA>A>BBB>BB>B>CCC>CC>C、短期債務についてはJ(a)1>J(a)2>J(a)3という種類があります。同一等級内での相対的位置としては[+]または[-]の符号が記されます。例えば長期A+は、A+>A>A->BBB+となり、BBB+よりも3段階高い格付けとなります。




























