◆kabuマシーンVer4.00 機能紹介
リミットマインダーの拡充、メモ機能の追加、日中足チャートの足種の追加など、これまでにお客様よりご要望のありました点を反映し、更にリミット注文連携機能やフォレックスナビゲーションなど新たな機能・情報を追加しました。
◆リスト機能がより便利に!
■メモ列の活用
銘柄(登録行)単位に自由にコメントが入力できるメモ列を追加しました。
メモ列は、入力した内容でソートすることもできます。
銘柄(登録行)単位に自由にコメントが入力できるメモ列を追加しました。
メモ列は、入力した内容でソートすることもできます。
★対象は、銘柄登録リスト、先物リスト、指標リスト、リミットマインダー
■区切り線を引いて一覧表示を見やすくカスタマイズ
2種類の区切り線表示機能を活用して、一覧画面をより見やすくできます。
予め定められた行数(5行または10行)ごとに区切り線(破線)を引くことも、お客様ご自身が任意の位置に区切り線(実線)を引くこともできます。
また、任意に引いた区切り線(実線)単位で、ジャンプスクロール(※)ができますので、画面の表示サイズに合わせて引いていただければ、ページング感覚で瞬時に必要な部分を表示することができます。
(※)[Ctrl]+[↑](上矢印)キーで上方へジャンプ、[Ctrl]+[↓](下矢印)キーで下方へジャンプ。
2種類の区切り線表示機能を活用して、一覧画面をより見やすくできます。
予め定められた行数(5行または10行)ごとに区切り線(破線)を引くことも、お客様ご自身が任意の位置に区切り線(実線)を引くこともできます。
また、任意に引いた区切り線(実線)単位で、ジャンプスクロール(※)ができますので、画面の表示サイズに合わせて引いていただければ、ページング感覚で瞬時に必要な部分を表示することができます。
(※)[Ctrl]+[↑](上矢印)キーで上方へジャンプ、[Ctrl]+[↓](下矢印)キーで下方へジャンプ。
★対象は、銘柄登録リスト、先物リスト、指標リスト
■シートタブの移動
シートのタブ部分をクリックした後、ドラッグしてシートの順番を入れ替えることができるようになりました。
シートのタブ部分をクリックした後、ドラッグしてシートの順番を入れ替えることができるようになりました。
■複数行選択機能をサポート
リスト系の画面全般において、複数行の選択ができるようになりました。
これにより複数銘柄について、1度にまとめて、コピー、貼り付け、削除、切り取り、挿入することができます。
また、これまで面倒だったシート内での銘柄の表示順変更がドラッグ&ドロップ操作で簡単にできるようになりました。
リスト系の画面全般において、複数行の選択ができるようになりました。
これにより複数銘柄について、1度にまとめて、コピー、貼り付け、削除、切り取り、挿入することができます。
また、これまで面倒だったシート内での銘柄の表示順変更がドラッグ&ドロップ操作で簡単にできるようになりました。
[Ctrl]+[A]キーですべての行を選択
[Shift]+[↑][↓]キーまたはマウスで範囲を指定
[Ctrl]+マウスで任意の複数行を選択
[Shift]+[↑][↓]キーまたはマウスで範囲を指定
[Ctrl]+マウスで任意の複数行を選択
■先物または指標リストから銘柄登録リストへのシートコピーが可能に
先物リストや指標リストに登録された銘柄を、シート単位で銘柄登録リストにコピーできるようになりました。
先物リストや指標リストに登録された銘柄を、シート単位で銘柄登録リストにコピーできるようになりました。
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◆チャート機能がUP!
■日中足チャートの拡充
従来の日中足チャートに15分足、20分足、30分足を追加しました。
■テクニカルチャートの拡充
ボリンジャー・バンドと移動平均エンベロープに3本目の描線を追加しました。
■ミニチャートの追加
銘柄詳細4、5に表示しているミニ日中足チャートを『ミニチャート』として単独で表示することが可能になりました。(ミニチャートは既存のチャートとあわせて1ページ上に最大11まで表示することができます)
『ミニチャート』は、1分足、10分足、日足、週足、月足の足種切替えができます。
従来の日中足チャートに15分足、20分足、30分足を追加しました。
■テクニカルチャートの拡充
ボリンジャー・バンドと移動平均エンベロープに3本目の描線を追加しました。
■ミニチャートの追加
銘柄詳細4、5に表示しているミニ日中足チャートを『ミニチャート』として単独で表示することが可能になりました。(ミニチャートは既存のチャートとあわせて1ページ上に最大11まで表示することができます)
『ミニチャート』は、1分足、10分足、日足、週足、月足の足種切替えができます。
■複数表示機能のサポート
銘柄詳細やミニチャートなど、同一種類の画面を複数個一括表示する機能をサポートしました。
これまで1画面ずつ並べていた手間が省けます。
銘柄詳細やミニチャートなど、同一種類の画面を複数個一括表示する機能をサポートしました。
これまで1画面ずつ並べていた手間が省けます。
★対象は、銘柄詳細(板を含む)、チャート、ミニチャート
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| 複数表示設定ダイアログで表示させたいウィンドウ数を指定します |
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| ミニチャートが4画面(2列2行)表示されます |
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◆リミットマインダー機能がUP!
■登録対象銘柄と登録銘柄数を拡充
従来の株式に加え、新たに指数、先物、オプションが登録できるようになりました。また、登録可能銘柄数が20から40に増えました。
■監視対象項目に「騰落率」を追加
従来の現値、前日比に加え、新たに騰落率が設定可能になりました。
■リミット注文連携機能をサポート
リミット達成時、従来の通知方式に加え、新たにリミット注文連携ウィンドウが表示可能になりました。
リミット注文連携ウィンドウから直接、注文画面を呼び出せますので、より迅速かつスムーズなお取引が実現できます。
[メモ]ボタンをクリックすると、メモ入力エリアが表示されます。
従来の株式に加え、新たに指数、先物、オプションが登録できるようになりました。また、登録可能銘柄数が20から40に増えました。
■監視対象項目に「騰落率」を追加
従来の現値、前日比に加え、新たに騰落率が設定可能になりました。
■リミット注文連携機能をサポート
リミット達成時、従来の通知方式に加え、新たにリミット注文連携ウィンドウが表示可能になりました。
リミット注文連携ウィンドウから直接、注文画面を呼び出せますので、より迅速かつスムーズなお取引が実現できます。
[メモ]ボタンをクリックすると、メモ入力エリアが表示されます。
(1)設定画面にて、リミットマインダー達成時「注文連携ウィンドウを表示する」に設定します。
(2)リミット注文連携ウィンドウが表示されたら、目的の注文リンクボタンをクリックします。
(3)注文画面が表示されます。その際、達成した銘柄と、達成値が「指値」欄に自動的にセットされます。
◆ランキングを有効活用する!
■ランキングの銘柄を各メニュー単位にCSVでエクスポート ランキング画面にあるエクスポートボタンを押すだけで、選択中のランキングに含まれる銘柄の銘柄コードをCSVファイルとして出力できます。
出力したファイルは、銘柄登録リストにインポートしてご利用いただけます。
出力したファイルは、銘柄登録リストにインポートしてご利用いただけます。
| (1)メニューを選択し、エクスポートボタンを押します |
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| (2)ファイル名と場所を指定して保存します。 |
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| (3)銘柄登録リストへインポート。 |
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■ランキングのツリーメニューからドラッグ&ドロップで一括コピー ランキング画面の左にあるツリーメニューの任意の市場(※)を選択し、そのままドラッグして銘柄登録リストにドロップすると、そのランキングに含まれる銘柄(最大50銘柄)が一括コピーできます。
(※)業種別指数の場合は、市場ではなく「値上り率」、「値下り率」の部分。
(※)業種別指数の場合は、市場ではなく「値上り率」、「値下り率」の部分。
コピーしたい「市場」をクリックして、ドラッグ&ドロップします。


また、ランキングの中から、リスト系画面と同じ要領で複数行を選択し、これを銘柄登録リストにドラッグ&ドロップすることにより、特定の銘柄だけを選んで登録することもできます。
◆フォレックスナビゲーションを追加
マーケットビューに、新たに主要通貨の対円レート一覧、ドル/円、ユーロ/円の日足チャート、為替概況など為替関係のデータをコンパクトにまとめた『フォレックスナビゲーション』を追加しました。

◆その他の機能追加
■ショートカットキーによるマイページ呼び出し
キーボード操作だけでマイページの切り替えができるようになりました。
各マイページとショートカットキーの対応は以下の通りです。
キーボード操作だけでマイページの切り替えができるようになりました。
各マイページとショートカットキーの対応は以下の通りです。
| マイページ | ショートカットキー割り当て |
| 1〜10ページ | [Alt]+[1]〜[0] |
| 11〜20ページ | [Alt]+[Shift]+[1]〜[0] (※) |
(※)11〜20ページのみ、数字部分でテンキーはご利用になれません。
■ニュースのファンクションエリア表示/非表示機能
ニュースのファンクションエリアの表示/非表示が選択可能になりました。
ニュースをウォッチする場合などは、ファンクションエリアを非表示にすると、ニュース画面をコンパクトにレイアウトできます。
ニュースのファンクションエリアの表示/非表示が選択可能になりました。
ニュースをウォッチする場合などは、ファンクションエリアを非表示にすると、ニュース画面をコンパクトにレイアウトできます。
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08/09/11







